2009-03

一匹、つまんでもいいですか・・・

このお魚、なんていう名前か知ってますか?
平太郎っていうんですよ。う・ま・そ~ぅでしょ!ご年配の方ならすぐに分かりましたよね?
♪お酒は温めの燗がいい~♪さかなは焙ったいかでいい~♪なんて歌がありましたが、
七輪でほど良く焼かれた平太郎は、まさに絶品!今夜の酒のさかなはこれで決まり!!
今日の「私の大切なお客様」は平太郎さんでした。img_0302

☆社長賞

3月9日(月) 第二回安全衛生委員会を開催しました。
今月の意識向上目標は「報」「連」「相」の徹底!
社長賞には望月商事の??☆山本一貴君が選ばれました。
☆だなんて些かほめ過ぎですが、大変、頑張り屋さんです。
では、山本君の笑顔をじっくりとご覧ください。
えっ!只今、彼女募集中、それは自分でアピールしてよ、や・ま・も・と・君!!p1010329

陽気な♪くすり屋さ~ん

陽気な♪くすり屋さん?ご本人の名誉のために申し上げておきますが、
ヘンなおじさんではありませんよ、ハイテンションな方ではありますが!?
今回の「私の大切なお客様」は藤本数博さん(56才)です。
いつも笑顔を絶やさずに、明るい声で接して頂いております。
とても釣りがお好きなようで、そのお話におよぶとスーパーハイテンション
おじさんに変身されます。今度はお話だけではなく、大物を見せてください。p10103272

ウェディングベル♪

昨日、「私の大切なお客様」のKさんがウェディングベルを鳴らされました♪
Kさんとは清掃の打ち合わせでよく話しますが、結婚することは聞いておりませんでした。
私が知ったのは1ヶ月前で、「えっ!」っと、驚きました。早速、冷やかしの?いえいえ、
お祝いの言葉を伝えさせて頂きました。Kさん、ご結婚おめでとうございます。
いまのお気持ちを大切に、笑顔いっぱいのご家庭をお築きください。
ところで、真鯛が結婚式に欠かせない魚になっているわけをご存知ですか?
それは真鯛の習性に関係してるんです。真鯛は魚類にしては珍しく、一生を同じ相手と
同じ場所で過ごす習性があるそうです。真鯛を結婚式の祝い魚として出すのは、夫婦と
なったからは真鯛のように末永く一緒に暮らしてほしいという願いが込められているから
なんです。

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